インタビュー動画配信事例


東 晃慈さん

(台湾在住・フルタイムビットコイナー)

こんなことを話してもらいました。

  • 自己紹介と、今やっていることの整理
  • 2014年、ビットコインが黎明期で、仕事が作りづらいとも言われてた中、会社をやめたきっかけは?
  • また、当時、ビットコイン企業は儲からないとも言われていたりした中、どんな動機でウォレット事業を始めたか
  • 今は、なんで台湾に住んでいるのか?
  • 語学学習について。現在は、英語を不自由なく使えて、ネット上では、英語の発信もされています。さらに、実は、現在中国語の学校も台湾で通っているとか。
  • 非エンジニアでありながら、どのように事業をオペレーションをしていたか。
  • 海外のチームと仕事すること、日本との違いなど(スペルオブジーニアスや、プロジェクトorbについて)
  • youtubeチャンネル「ビットコイナー反省会」や、運営中のサロンについて、狙いや運営戦略など
  • これからのプロジェクト(コインストリート)の動機や、戦略などについて。

園部 篤史さん

(タンザニア在住・起業家)

園部さんは、アフリカで広告と不動産事業を行っていて、今年で会社は、4期目です。 最後のフロンティアとも揶揄されたアフリカでビジネスをする人は、以前より、増えつつあるとはいえ、長い期間、現地に根を張っている人は、少ないです。現地でどのようにビジネスを広げたのか、どのような問題があったのか、園部さんの貴重な体験談をお聞きしました。

風間 真治さん

(ドミニカ在住・事業家)

風間さんは、商社の海外営業、中南米のドミニカ共和国駐在を経て独立した方です。中南米のいくつかの国に会社を作り、貿易事業、港湾の通関業、不動産事業、インターネット事業、中古車販売業などを手がけられています。ドミニカ共和国を中心とした南米の貿易から不動産、新興国でゼロから起業した話、ビットコイン、パナマやウルグアイのオフショア金融まで色々とお話を聞けました。

金城 拓真さん

(アフリカ在住・起業家)

金城さんは、1981年、沖縄県生まれの海外(アフリカ)起業家です。アフリカ8カ国(タンザニア・ザンビア・マダガスカル・ベナン・ニジェール・ブルキナファソ・コートジボワール・ナイジェリア)で、 40社以上の企業経営(金取引、農場経営、不動産、タクシー、運送業、金鉱山運営、ホテル、中国製品の卸売、土地開発など)に携わられました。20代にして「年商300億円」を実現した、日本における「アフリカン・ビジネスの第一人者」のひとりです。その金城さんに、アフリカでビジネスをする上で気をつけていることや、最新のアフリカの動向などを伺いました。監獄に入った話もリアルで面白かったです。